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- 『父の果/未知の月日』吉屋信子
- 「紫の雲」M・P・シール
- 「靖国神社」島田裕巳
- 『引揚げ文学論序説: 新たなポストコロニアルへ』朴裕河
- 『帝都東京を中国革命で歩く』譚璐美
- 『日本会議の研究』菅野完
- 『ボランティアという病』丸山千夏
- 『失われた兵士たち 戦争文学試論』野呂邦暢
- 「放浪記」林芙美子
- 『教科書名短篇 – 少年時代』
- 『日本近代随筆選1 出会いの時』千葉俊二, 長谷川郁夫, 宗像和重
- 『原発棄民 フクシマ5年後の真実』日野行介
- 『ルポ 母子避難――消されゆく原発事故被害者』吉田千亜
- 『現代語訳でよむ 日本の憲法』木村草太, 柴田元幸
- 『女の民俗誌―そのけがれと神秘』瀬川清子
- 『手話を生きる――少数言語が多数派日本語と出会うところで』斉藤道雄
- 『リンゴが腐るまで 原発30km圏からの報告‐記者ノートから』笹子美奈子
- 『原発と大津波 警告を葬った人々』添田孝史
- 『橋をかける―子供時代の読書の思い出』美智子
- 短編小説作家
- 『あなたを選んでくれるもの』ミランダ・ジュライ
- 『障害者殺しの思想』横田弘
- 『夢を追う子』W・H・ハドソン
- 『ふたり 皇后美智子と石牟礼道子』高山文彦
- 『「昭和天皇実録」を読む』原武史
- 『高卒女性の12年: 不安定な労働、ゆるやかなつながり』杉田真衣
- 『退屈しのぎ』原節子
- 『帝国の慰安婦 植民地支配と記憶の闘い』朴裕河
- 時代の風:憲法記念日に考える憲法改正―京都大教授・中西寛「9条より、まず政治改革」
- 『出家とその弟子』倉田百三
- 『渇きの海』アーサー・C・クラーク
- 『失敗の本質―日本軍の組織論的研究」戸部良一, 寺本義也, 鎌田伸一, 杉之尾孝生, 村井友秀, 野中郁次郎
- 『イスラーム世界のジェンダー秩序――「アラブの春」以降の女性たちの闘い』辻上奈美江
- 『ぼくらは海へ』那須正幹
- 『医療の選択』桐野高明
- 『笹まくら』丸谷才一
- 『総点検・日本海軍と昭和史』半藤一利, 保阪正康
- 『避難弱者: あの日、福島原発間近の老人ホームで何が起きたのか?』相川祐里奈
- 『私のなかの彼女』角田光代
- 『ヤマネコ・ドーム』津島佑子
- 『震災後文学論 あたらしい日本文学のために』木村朗子
- 『旅の時間』吉田健一
- 『サンダカン八番娼館』山崎朋子
- 『死者たちの戦後誌―沖縄戦跡をめぐる人びとの記憶』北村毅
- 『戦後日本の「独立」』半藤一利, 竹内修司, 保阪正康, 松本健一
- 『間違いだらけの少年H―銃後生活史の研究と手引き』山中恒, 山中 典子
- 『オオカミの護符』小倉美惠子
- 『驚きの介護民俗学』六車由実
- 『昭和史 1926-1945』半藤一利
- 『フルクサスとは何か?―日常とアートを結びつけた人々』塩見允枝子