- 『ウィーン近郊』黒川創
- 『武器としての「資本論」』白井聡
- 『枝野ビジョン 支え合う日本』枝野幸男
- 『白魔―アーサー・マッケン作品集成〈1〉』アーサー・マッケン
- 『台湾、あるいは孤立無援の島の思想』呉叡人
- 『82年生まれ、キム・ジヨン』チョ・ナムジュ
- 『日本の教育はダメじゃない ―国際比較データで問いなおす』小松光・ジェルミー・ラプリー
- 『サハリン島』エドゥアルド・ヴェルキン
- 『ブルシット・ジョブ―クソどうでもいい仕事の理論』デヴィッド・グレーバー
- 『ふだん使いの言語学ー「ことばの基礎力」を鍛えるヒント』川添愛
- 『英語独習法』今井むつみ
- 『ディアスポラ』グレッグ・イーガン
- 『万物理論』グレッグ・イーガン
- 『順列都市』グレッグ イーガン
- 『宇宙消失』グレッグ イーガン
- 『民衆暴力―一揆・暴動・虐殺の日本近代』藤野裕子
- 『パワー』ナオミ・オルダーマン
- 『メイドの手帖』ステファニー・ランド
- 『もう一つ上の日本史『日本国紀』読書ノート 古代~近世篇・近代~現代篇』浮世博史
- 『富士日記』武田百合子
- 『掃除婦のための手引き書 ルシア・ベルリン作品集』ルシア・ベルリン
- 『死ぬ時はひとりぼっち』レイ・ブラッドベリ
- 『専門知は、もういらないのか』トム・ニコルズ
- 『タイム・シップ』スティーヴン・バクスター
- 『トリフィド時代 (食人植物の恐怖)』ジョン・ウィンダム
- 『戦争は女の顔をしていない』スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ
- 『巨神計画』『巨神降臨」『巨神覚醒』シルヴァン・ヌーヴェル
- 『流れる星は生きている』藤原てい
- 『忘れられた日本人』宮本常一
- 『ケーキの切れない非行少年たち』宮口幸治
- 『チャーズ 下―中国革命戦をくぐり抜けた日本人少女』遠藤誉
- 『チャーズ―出口なき大地』遠藤誉
- 『日本人のための憲法原論』小室直樹
- 『生きるための経済学 〈選択の自由〉からの脱却』安冨歩
- 『魂の脱植民地化とは何か』深尾葉子
- 『合理的な神秘主義―生きるための思想史』安冨歩
- 『あなたが生きづらいのは「自己嫌悪」のせいである。 他人に支配されず、自由に生きる技術』安冨歩
- 『誰が星の王子さまを殺したのか――モラル・ハラスメントの罠』安冨歩
- 『創造された「故郷」: ケーニヒスベルクからカリーニングラードへ』ユーリー コスチャショーフ
- 『障害者の傷、介助者の痛み』渡邉琢
- 『草薙の剣』橋本治
- 『介助者たちは、どう生きていくのか―障害者の地域自立生活と介助という営み』渡邉琢
- 『象徴天皇の旅: 平成に築かれた国民との絆』井上亮
- 『魂の殺人』アリス・ミラー
- 『裏声で歌へ君が代』丸谷才一
- 『アンダークラス ―新たな下層階級の出現』橋本健二
- 『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』新井紀子
- 『我的日本 ー台湾作家が旅した日本』
- 『死民と日常 <私の水俣病闘争>』 渡辺京二
- 『六月の雪』乃南アサ