- 『戦後日本の「独立」』半藤一利, 竹内修司, 保阪正康, 松本健一
- 『間違いだらけの少年H―銃後生活史の研究と手引き』山中恒, 山中 典子
- 『オオカミの護符』小倉美惠子
- 『驚きの介護民俗学』六車由実
- 『昭和史 1926-1945』半藤一利
- 『フルクサスとは何か?―日常とアートを結びつけた人々』塩見允枝子
- 『キュレーションの時代 「つながり」の情報革命が始まる」佐々木俊尚
- 『肉体のアナーキズム 1960年代・日本美術におけるパフォーマンスの地下水脈』黒ダライ児
- 『ツリーハウス』角田光代
- 『日本のいちばん長い夏』半藤一利
- 『日本の前衛―1945‐1999』瀬木慎一
- 『藤田嗣治「異邦人」の生涯』近藤史人
- 『劇的な人生こそ真実―私が逢った昭和の異才たち』萩原朔美