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アートイベント中心、その他つれずれ
アート系イベントへのお出かけとみた映画、読んだ本の記録です。
本
2020-08-15
本
『死ぬ時はひとりぼっち』レイ・ブラッドベリ
2020-08-02
本
『専門知は、もういらないのか』トム・ニコルズ
2020-08-02
本
『タイム・シップ』スティーヴン・バクスター
2020-07-26
本
『トリフィド時代 (食人植物の恐怖)』ジョン・ウィンダム
2020-06-11
本
『戦争は女の顔をしていない』スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ
2020-06-03
本
『巨神計画』『巨神降臨」『巨神覚醒』シルヴァン・ヌーヴェル
2020-03-23
本
『流れる星は生きている』藤原てい
2020-03-23
本
『忘れられた日本人』宮本常一
2020-01-21
本
『ケーキの切れない非行少年たち』宮口幸治
2020-01-21
本
『チャーズ 下―中国革命戦をくぐり抜けた日本人少女』遠藤誉
2020-01-12
本
『チャーズ―出口なき大地』遠藤誉
2020-01-12
本
『日本人のための憲法原論』小室直樹
2019-11-10
本
『生きるための経済学 〈選択の自由〉からの脱却』安冨歩
2019-11-10
本
『魂の脱植民地化とは何か』深尾葉子
2019-10-22
本
『合理的な神秘主義―生きるための思想史』安冨歩
2019-10-02
本
『あなたが生きづらいのは「自己嫌悪」のせいである。 他人に支配されず、自由に生きる技術』安冨歩
2019-10-02
本
『誰が星の王子さまを殺したのか――モラル・ハラスメントの罠』安冨歩
2019-09-16
本
『創造された「故郷」: ケーニヒスベルクからカリーニングラードへ』ユーリー コスチャショーフ
2019-09-08
本
『障害者の傷、介助者の痛み』渡邉琢
2019-08-21
本
『草薙の剣』橋本治
2019-08-16
本
『介助者たちは、どう生きていくのか―障害者の地域自立生活と介助という営み』渡邉琢
2019-08-06
本
『象徴天皇の旅: 平成に築かれた国民との絆』井上亮
2019-07-31
本
『魂の殺人』アリス・ミラー
2019-07-31
本
『裏声で歌へ君が代』丸谷才一
2019-07-21
本
『アンダークラス ―新たな下層階級の出現』橋本健二
2019-06-14
本
『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』新井紀子
2019-06-03
本
『我的日本 ー台湾作家が旅した日本』
2019-05-13
本
『死民と日常 <私の水俣病闘争>』 渡辺京二
2019-05-13
本
『六月の雪』乃南アサ
2019-05-13
本
『父の果/未知の月日』吉屋信子
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