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アートイベント中心、その他つれずれ
アート系イベントへのお出かけとみた映画、読んだ本の記録です。
本
2021-01-24
本
『宇宙消失』グレッグ イーガン
2021-01-05
本
『民衆暴力―一揆・暴動・虐殺の日本近代』藤野裕子
2020-11-16
本
『パワー』ナオミ・オルダーマン
2020-11-12
本
『メイドの手帖』ステファニー・ランド
2020-10-10
本
『もう一つ上の日本史『日本国紀』読書ノート 古代~近世篇・近代~現代篇』浮世博史
2020-09-27
本
『富士日記』武田百合子
2020-08-26
本
『掃除婦のための手引き書 ルシア・ベルリン作品集』ルシア・ベルリン
2020-08-15
本
『死ぬ時はひとりぼっち』レイ・ブラッドベリ
2020-08-02
本
『専門知は、もういらないのか』トム・ニコルズ
2020-08-02
本
『タイム・シップ』スティーヴン・バクスター
2020-07-26
本
『トリフィド時代 (食人植物の恐怖)』ジョン・ウィンダム
2020-06-11
本
『戦争は女の顔をしていない』スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ
2020-06-03
本
『巨神計画』『巨神降臨」『巨神覚醒』シルヴァン・ヌーヴェル
2020-03-23
本
『流れる星は生きている』藤原てい
2020-03-23
本
『忘れられた日本人』宮本常一
2020-01-21
本
『ケーキの切れない非行少年たち』宮口幸治
2020-01-21
本
『チャーズ 下―中国革命戦をくぐり抜けた日本人少女』遠藤誉
2020-01-12
本
『チャーズ―出口なき大地』遠藤誉
2020-01-12
本
『日本人のための憲法原論』小室直樹
2019-11-10
本
『生きるための経済学 〈選択の自由〉からの脱却』安冨歩
2019-11-10
本
『魂の脱植民地化とは何か』深尾葉子
2019-10-22
本
『合理的な神秘主義―生きるための思想史』安冨歩
2019-10-02
本
『あなたが生きづらいのは「自己嫌悪」のせいである。 他人に支配されず、自由に生きる技術』安冨歩
2019-10-02
本
『誰が星の王子さまを殺したのか――モラル・ハラスメントの罠』安冨歩
2019-09-16
本
『創造された「故郷」: ケーニヒスベルクからカリーニングラードへ』ユーリー コスチャショーフ
2019-09-08
本
『障害者の傷、介助者の痛み』渡邉琢
2019-08-21
本
『草薙の剣』橋本治
2019-08-16
本
『介助者たちは、どう生きていくのか―障害者の地域自立生活と介助という営み』渡邉琢
2019-08-06
本
『象徴天皇の旅: 平成に築かれた国民との絆』井上亮
2019-07-31
本
『魂の殺人』アリス・ミラー
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