コンテンツへ移動
アートイベント中心、その他つれずれ
アート系イベントへのお出かけとみた映画、読んだ本の記録です。
本
2023-04-06
本
『この世界が消えたあとの 科学文明のつくりかた』ルイス ダートネル
2023-02-02
本
『当事者は嘘をつく』小松原織香
2022-03-05
本
『未来への大分岐』マルクス・ガブリエル、マイケル・ハート、プール・メイソン、斎藤幸平(聞き手)
2022-02-06
本
『人新世の「資本論」』斎藤幸平
2022-01-28
本
『介護するからだ』細馬宏通
2022-01-24
本
『ひと相手の仕事はなぜ疲れるのか―感情労働の時代』武井麻子
2021-12-31
本
『病んだ家族、散乱した室内―援助者にとっての不全感と困惑について』春日武彦
2021-12-25
本
『リハビリの夜』熊谷晋一郎
2021-12-12
本
『中動態の世界 意志と責任の考古学』國分功一郎
2021-12-12
本
『どもる体』伊藤亜紗
2021-12-02
本
『認知症の私から見える社会』丹野智文
2021-12-02
本
『誤作動する脳』樋口直美
2021-11-27
本
『認知症世界の歩き方』筧裕介
2021-11-08
本
『筆録 日常対話 私と同性を愛する母と』ホアン・フイチェン
2021-11-02
本
『私がホームレスだったころ 台湾のソーシャルワーカーが支える未来への一歩』李玟萱(著), 台湾芒草心慈善協会/企画(編集), 橋本恭子(翻訳)
2021-08-01
本
『日本の包茎 ――男の体の200年史』澁谷知美
2021-07-02
本
『ウィーン近郊』黒川創
2021-06-27
本
『武器としての「資本論」』白井聡
2021-06-06
本
『枝野ビジョン 支え合う日本』枝野幸男
2021-05-13
本
『白魔―アーサー・マッケン作品集成〈1〉』アーサー・マッケン
2021-05-07
本
『台湾、あるいは孤立無援の島の思想』呉叡人
2021-03-31
本
『82年生まれ、キム・ジヨン』チョ・ナムジュ
2021-03-13
本
『日本の教育はダメじゃない ―国際比較データで問いなおす』小松光・ジェルミー・ラプリー
2021-03-13
本
『サハリン島』エドゥアルド・ヴェルキン
2021-03-08
本
『ブルシット・ジョブ―クソどうでもいい仕事の理論』デヴィッド・グレーバー
2021-03-02
本
『ふだん使いの言語学ー「ことばの基礎力」を鍛えるヒント』川添愛
2021-02-25
本
『英語独習法』今井むつみ
2021-02-23
本
『ディアスポラ』グレッグ・イーガン
2021-02-07
本
『万物理論』グレッグ・イーガン
2021-02-01
本
『順列都市』グレッグ イーガン
1
…
3
4
5
…
8
Home
本