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アートイベント中心、その他つれずれ
アート系イベントへのお出かけとみた映画、読んだ本の記録です。
本
2024-05-27
本
『不在と読書』並木毬絵
2024-05-27
本
『身ぶりとしての抵抗 —鶴見俊輔コレクション2』鶴見俊輔
2024-04-24
本
『苦海浄土』石牟礼道子
2024-04-24
本
『台湾の歴史』若林正丈
2024-03-16
本
『谷中村滅亡史』荒畑寒村
2024-03-10
本
『都市』クリフォード・D・シマック
2024-03-07
本
『次の夜明けに』徐嘉澤
2024-02-18
本
『僕は八路軍の少年兵だった』山口盈文
2024-02-11
本
『本のエンドロール』安藤祐介
2024-02-09
本
『ジェイムズ・ボールドウィンのアメリカ:「もう一度始める」ための手引き』エディ・S・グロード・ジュニア
2024-01-28
本
『資本主義は私たちをなぜ幸せにしないのか』ナンシー・フレイザー
2024-01-03
本
『台湾のアイデンティティ 「中国」との相克の戦後史』家永真幸
2023-10-22
本
『風の十二方位』アーシュラ・K・ル・グィン
2023-10-09
本
『天のろくろ』アーシュラ・K. ル=グウィン
2023-10-05
本
『所有せざる人々』アーシュラ・K・ル・グィン
2023-10-05
本
『近畿地方のある場所について』背筋
2023-09-22
本
『動物農場』ジョージ・オーウェル
2023-09-18
本
『闇の左手』アーシュラ・K・ル・グィン
2023-09-14
本
『一九八四年』ジョージ・オーウェル
2023-09-06
本
『地下鉄道』コルソン・ホワイトヘッド
2023-09-03
本
『日本軍兵士―アジア・太平洋戦争の現実』吉田裕
2023-08-28
本
『DOPESICK アメリカを蝕むオピオイド危機』ベス・メイシー
2023-08-28
本
『ペイン・キラー アメリカ全土を中毒の渦に突き落とす、悪魔の処方薬』バリー・マイヤー
2023-04-06
本
『この世界が消えたあとの 科学文明のつくりかた』ルイス ダートネル
2023-02-02
本
『当事者は嘘をつく』小松原織香
2022-03-05
本
『未来への大分岐』マルクス・ガブリエル、マイケル・ハート、プール・メイソン、斎藤幸平(聞き手)
2022-02-06
本
『人新世の「資本論」』斎藤幸平
2022-01-28
本
『介護するからだ』細馬宏通
2022-01-24
本
『ひと相手の仕事はなぜ疲れるのか―感情労働の時代』武井麻子
2021-12-31
本
『病んだ家族、散乱した室内―援助者にとっての不全感と困惑について』春日武彦
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